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GLORIE(グロリエ)

界面活性剤不使用の化粧品

グロリエが他の化粧品と圧倒的に違う理由

スキンケアの常識が覆る驚きの真実とは?

近年、化粧くずれが起こりにくく発色の良い長持ちするコスメの登場であなたはどんな肌のケアをしていますか?

よく落ちるクレンジングで洗顔したい

化粧くずれがおこりにくい化粧品は、その名の通りクレンジングでも落ちにくくよくおちる強力なクレンジングを使用したいと思うのではないでしょうか?ですが、強力であるが故に、その後肌のうるおい成分も洗い流されてしまうおそれがあるために・・・

水分や美容成分を入れてトラブルを防止したい

強力なクレンジングの使用は、汚れだけでなく肌の潤いの成分までをも洗い流していることがあります。そのためにその後、美容成分をとりお肌を整えるのではないでしょうか?

GLORIE(グロリエ)はそんな常識をがらりと変える新時代の化粧品です。

グロリエを知るには正しいお肌の基礎知識を知ることが大切

3つの基礎知識をお伝えします

グロリエが素晴らしい化粧品だと理解するためには、正しい肌の知識、そして化粧品の成分を見極める力が必要です。

その1:角質層の役割

私たちの目に触れている皮膚は、角質層と呼ばれる部分です。厚さは約0.02㎜ほどです。

その角質層が、外気や紫外線、細菌などの外的刺激を防ぎ、水分の蒸発を防ぐとともに角質層内部の保湿成分が失われるのも防ぎ、みずみずしさを保っています。

肌ケアでは角質層をいかに健康に保つかがポイントになります。

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その2:肌荒れとは?

肌荒れは、皮膚表面の角質細胞がはがれやすくなり、カサつきやごわつきのある状態になってしまうことです。こうなると、肌内部を守るバリア機能を発揮することができなくなり、敏感肌・乾燥肌などの肌荒れの原因となります。

そうならないためには肌のバリア機能を保つことが大切になります。しかしバリア機能は、加齢、体調の変化、気温・乾燥・紫外線・ホコリ・アレルギーなどにより機能が低下していきます。

このよう肌荒れを防ぐためには、角質層の持つバリア機能を高めるケアは欠かせません。

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その3:角質層の中のラメラ構造を整えることが大切

角質層の中には、「角質細胞」と「ラメラ構造」が存在します。ラメラ構造は、水分と油分が交互に槽になっていて、体内に異物が侵入するのを防いだり、お肌の内側の水分が蒸発しないようにして潤いを保つ働きがあります。

ラメラ構造がみだれてしまうと肌のバリア機能は低下してしまいます。

健康なお肌を保つためには、角質層の中の「ラメラ構造」を整えることが大切です。

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グロリエが界面活性剤を使わない理由

それは専門家が使わないほうがよいと警鐘を鳴らしている点にあります

よく落ちる化粧品=界面活性剤の作用を強くするという常識

近年の化粧品は、化粧をする人の社会活動の大きな変化に伴い、化粧崩れがおきにくく長持ちするコスメが主流となっています。

ですが、それに伴い化粧を落とすためのクレンジングは良く落ちるクレンジングが売られているのが現状です。

良く落ちるクレンジングには、石油系合成界面活性剤と言われる水と油を混ぜる働きのある成分が含まれているものもあり、安価に手に入るものほど化粧品が良く落ちたとしても良い成分まで落としてしまうリスクがあること、そしてラメラ構造まで壊してしまうことを専門家も警鐘をならしています。

界面活性剤を避けたほうが良い理由は?(専門家の意見)

・良い成分も落としてしまうから(20代/女性/東京都)
・泡立ちはよくなるが、肌に悪い(30代/女性/東京都)
・洗浄成分が強く、肌の汚れを落としすぎて肌の機能が弱まってしまい、肌荒れを起こしたりする(40代/女性/東京都)
・合成界面活性剤は刺激が強く、肌の皮脂膜(肌本来が持つ天然のクリーム)や角質層をゆるめて、溶かすので、肌のバリア機能を低下させてしまう(40代/女性/北海道)
・皮脂を落としてしまいさらに過剰に皮脂の分泌を促してしまう(50代/女性/沖縄県)
などの回答が寄せられています。

※出典:株式会社BJC 【肌の専門家1,112人に調査】効き目を出せる肌と出せない肌は〇〇が違う!?効果的なケアについて教えていただきました!

グロリエが他の化粧品と圧倒的に違う二つの技術とは?

界面活性剤を使わないかわりに採用されたナノ技術

技術1:モイスチャ―ナノテクノロジーでバリア機能に負担をかけず美容成分を浸透させるという大きな課題をクリア

お肌の角質層は、外部刺激から肌を守る重要なバリア機能の一部を担っています。

しかし、美容成分を浸透させるためには、このバリア機能が壁となります。一般的に美容成分の浸透を促進するために、お肌の油分にも水分にもなじみやすい界面活性剤を配合します。ですが、それはお肌のバリア機能を壊してしまう可能性があります。お肌のバリア機能に負担をかけず、皮膚内部へと美容液を浸透させることは化粧品の重要な課題の一つでした。

モイスチャーナノテクノロジーは、界面活性剤の代わりにモイスチャーナノ粒子を使い自然の引力の作用で水と油を乳化させる技術です。これにより界面活性剤を使うことなくお肌にやさしい、みずみずしい軽い付け心地で、しっとり高保湿を持続させることができます。

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技術2:ラメラカプセル

お肌の角質層には、外部刺激からお肌を守る重要なバリア機能の一部を担っており、それが有効成分の浸透を防ぐことにもなります。

しかし、「モイストラメラカプセル」は、肌の角質層と同じラメラ構造をもつため、角質層のラメラ構造も修復し、さらに皮膚内部まで美容液を浸透させます。

お肌へのなじみがよく、美容成分が素早く浸透し、弾むようなみずみずしさをしっとりと閉じ込めて、長時間にわたってお肌を乾燥や外部刺激から守ってくれます。

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グロリエは顧問ドクターを皮膚アドバイザーとして迎え開発されました

日比野佐和子先生監修のもと開発されたメイドインジャパンの化粧品です。

グロリエは、顧問ドクターの日比野佐和子先生を皮膚アドバイザーとして迎え、近年主流となっている、「濃いメイク」に付随する強いクレンジングやスキンケアに異論を唱えるべく「界面活性剤フリー」という肌ダメージを最大限に考慮したスキンケアとして開発されました。

正規品としてシリアルナンバーを採用

グロリエの全アイテムにシリアルナンバーを付与し、不正流通を防ぎます。

グロリエは、全アイテムにはシリアルナンバーを付与。安心してお求めいただけます。

美容成分で洗う

洗うたび潤い

ハリ・ツヤ輝く

お肌を根本的に改善し

潤いのある肌を取り戻す

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界面活性剤不使用

界面活性剤不使用で肌の機能が弱まってしまい、肌荒れを起こしたりするのを防ぎます

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ナノ技術で高い浸透力を実現

独自のナノテクノロジーにより界面活性剤をしようせず高い診療力を実現